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電話に出る時 / 2005-02-28 (Mon)

電話に出る時、かつてはちゃんとこちらの名前を名乗っていた。 でも、セールス電話がかかってくることが多くなって こちらから名乗るのはなんかいやで、それをやめた。 よくかかってくる人の場合、第一声を聞いたらだいたいその人だとわかるから あまり問題はないと思っていた。 でも、セールスでもなくよくかけてくる人でもない場合、声だけではわからない。 特に、派遣会社からの仕事依頼の電話。 普段からほとんど依頼のない会社から、たまにかかってくることがある。 そんな時は、ちょっとしまったと思う。 携帯電話を持っていないから、かけてもらうとなれば家の電話しかない。 やっぱり名乗ったほうがいいのかな。
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よしなしごと | コメント : 2 | トラックバック : 0

やっぱりね… / 2005-02-26 (Sat)

天気予報で寒くなるのはわかっていたけれど、雨が降るわけじゃないからお洗濯。 風の強さに若干不安はあったけれど、大丈夫と判断して ハンガーに服をかけて干しておいた。 そうしたら風が強くなってきて、そのせいで飛ばされてしまった。 気づいたのはアイロンをかけている時。 枚数が足りなかったから。 それで洗濯のやり直し。 はぁ〜。
日々のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

保険は大切 / 2005-02-25 (Fri)

社会人になった最初の夏にエアコンを買った。 夏は冷房、冬は暖房として利用できて 電気代もかからないようにインバーターの物を選んだら かなり高価な買い物になってしまった。 実際に使い始めてわかったのは 小さなワンルームマンションでは暖房はあまり意味がない。 冷たい空気が循環するだけで、長時間動かしても暖かくならない。 いつだったか、風邪をひいて寒気がするから こたつだけでは寒くて暖房を入れたのだけれど、30分間つけても寒いまま。 かえって風が体に当たって気分が悪くなってしまった。 そんなだから、夏の暑い間に使うだけで、機能を十分に使いこなすには至らなかった。 引っ越しをする時、妹も必要だろうからそのままそれを置いてきたけれど 初めてのボーナスで買ったエアコンだし、今の家なら十分機能を果たせるはずだから 妹がその部屋を出る時に移動させようと思っていた。 その時がやっと来て、クリーニングまでしてこちらに送ってもらったまではよかったのだけれど それを運送屋さんが壊してしまった。 部品もなくて修理できないらしい。 配送手配の時に保険をかけておいたお陰で補償してくれることになった。 その当時は最新の機種でも今となっては部品もないような旧タイプ。 それが壊れて新しい物がやってくることになった訳だけれど、なんだか複雑。 単なる家電製品でも結構愛着があったから。 でも、保険をかけておいてよかった。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

食べにくくて苦手 / 2005-02-24 (Thu)

よく「贅沢者」と言われる。 それは高級料理を口に合わないと臆面もなく言うから。 高級食材を使った、多くの人が絶賛するような料理でも 私には魅力的じゃないのだから仕方がない。 かつて一度だけふぐ料理を体験したことがあった。 ふぐといえば、高いけれどとてもおいしいというイメージ。 でも、そのお店は庶民的なお値段でふぐちりを食べさせてくれる所で 多少心配はあったけれど、どんなものか話の種と思って食べてみたところ 食べにくくて、それ程おいしいとも思わなかった。 それ以降、ずっと食べる機会がなかったのだけれど 今回ふぐ料理をいろいろ出してくれる日帰り旅行に誘われたから 前回はふぐ料理といってもふぐちりだけしか食べていない訳だから いろいろ試してみたら、みんなが言っている意味がわかるのかもしれないと思って参加してみた。 皮の湯引き、てっさ、ふぐちり、焼きふぐにから揚げ、茶碗蒸しに雑炊 これだけいろんな味を味わうとさすがに以前のような感想はもうなかったけれど でも、申し訳ないけれどやっぱり私には合わなかった。 その最大の理由は値段の割に満足度が低いということ。 おいしさが食べにくさと値段の壁を越えることはできなかった。 あれなら、まだ行ったことはないけれど リッツカールトンのケーキバイキングの方がうれしいかな。 なんてことを言うと、袋叩きに遭いそうだけれど。 淡白で食べにくい大人の食べ物ふぐは価値のわからない私にはもったいない。 贅沢者というよりもむしろ安上がりと言って欲しいと思うのだけれど、ダメ?
食のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

今夜もまた / 2005-02-23 (Wed)

  【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
  今日は満月。 今夜もまたはっきりくっきりとよく見える。
空のこと | コメント : 2 | トラックバック : 0

川の中の月 / 2005-02-22 (Tue)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
帰りにお店に寄って買い物をしていたから、いつもよりも帰りが遅い上に荷物は重い。 おまけに寒くて、駅からとぼとぼ家に向かっていたら、空の高い位置に月が見えた。 どんなに暗くても丸い月は煌々と光っているから、少し目が疲れていてもそれとわかる。 今日はそれを特に寒々しく感じるのは、空気が澄んでいるからだけじゃなくて 川の音もよく聞こえてくるからかもしれない。 覗き込んだらそこには月が映っていて、時々ゆらゆら揺らめいている。 こっちの方が近くてよく見える。
空のこと | コメント : 2 | トラックバック : 0

マーブル模様の氷 / 2005-02-21 (Mon)

【引用始まり】 ---   【引用終わり】 ---
今朝の空は青く、斜めから射している太陽の光で足元は暖かい。 けれど、周りの空気は冷たくて、所々畑にできた水溜りが凍っている。 きらきら透明の氷じゃなくて、白濁してマーブル模様。 これを割った時の感触が楽しくて 子供の頃は片足でつんつんってしてよく遊んだ。 畑の氷の感触が時々違うのは アスファルトの水溜りのように氷と水が接している訳じゃなくて 水溜りの水位が、表面が凍った時から時間が経つにつれて下がっていくから 氷の下は空洞だったりして、そんな時はばりばりという音をたてる。 いつもならふかふかの周りの土も、この時は土踏まずにごつごつあたって これがなかなか気持ちいい。 そう言えば、田畑で遊ぶ子供を最近見かけない。
自然や季節のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

形を変えて / 2005-02-19 (Sat)

すきな数字は3とその倍数の6や9。 電話番号を決める時は 提示されたものの中から必ずこの数字が多く入っているものを選んできた。 だから、たかが番号だけれど愛着がある。 大学を卒業して一人暮らしを始めた時、初めて自分の電話番号を持った。 私がそこを出た後も妹が入って、電話番号はそのまま引き継がれた。 そして今回妹がそこを引き払った。 その誰もいない部屋に電話をかけてみた。 受話器の向こうから「おかけになった電話番号は現在使われておりません」 NTTのアナウンスが聞こえてきた。 出ないのはわかっていた。 ただ、確かめたかっただけ。 もうあの番号は使えないということを。 もうあの部屋に行くこともないということを。 これですっかり区切りがついてしまった。 小さな頃に住んだ町、小中高と育った町、大学の時、社会人の時に過ごした町 それぞれの場所にそれぞれの思い出や思い入れがある。 子供の頃のことであっても、結構鮮明に記憶を呼び起こすことができるから よく昔の情景を思い出してはその当時の心情をたどってみたりする。 それはとても懐かしくて楽しい作業ではあるけれど でも、その場所に実際に立ってみて、かつての自分に思いを馳せるのにはかなわない。 今までは妹を訪ねれば、自分が以前いた場所で思い出に浸ることができたけれど これからは私のこころの中でだけ。 それはやはり少し寂しい。 もう本当に全てが過去になってしまったけれど 電話番号は形を変えて手元に残す。 思い出と一緒に。
よしなしごと | コメント : 2 | トラックバック : 0

/ 2005-02-18 (Fri)

【引用始まり】 ---   【引用終わり】 ---
大空に広げられた翼みたいじゃない?
空のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

オンリー・ワン / 2005-02-17 (Thu)

EXPLORERの画像 EXPLORER 槇原敬之 たまたまテレビをつけていたら、歌番組のゲストとして槇原君が出てきた。 SMAPの歌ではさんざん聴いたけれど、彼がそれを歌う姿はそれ程見ていない。 相変わらずの優しい声で歌われていく『世界に一つだけの花』は 今さら私が言うまでもないけれど、とてもよかった。 歌詞をじっくりかみしめて聴いたら 閉じ込めていた思いが一気に溢れ出てきてしまうから 外出先で流れてきた時は聞き流すことにしている。 でも、今回は自分の家、久しぶりにしみじみ聴いた。 誰も言ってくれなかったから自分で自分に 私の中の小さな私に言ってあげる 「ナンバー・ワンでなくてもいい もともと特別なオンリー・ワンなのだから」。
思うこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

ひさびさの粉末胡椒 / 2005-02-16 (Wed)

最もよく使うスパイスは胡椒。 粒の黒胡椒を何にでもゴリゴリ、たっぷりとかける。 テーブル胡椒といえば粉末が多いけれど それだと物足りなくて 自己主張の強い黒胡椒をあらびきにして使っている。 もう何年もずっとそう。 ワイルドな味が気に入っている。 以前お肉屋さんで買ったコロッケ 胡椒の味がとても主張していて、強く印象に残った。 その味は長い間ずっと使っていなかった粉末のもの。 それ以来なんだか粉末胡椒が気になっていて とうとう買ってきてしまった。 とりあえず、ホワイトシチューに使ってみたところ 胡椒の香りはそのままで、上品な味に仕上がった。 あらびき胡椒だと塊を噛む度にガツンと味が広がるのだけれど 粉末だとまんべんなく混ざるから 食べる度にジワジワピリリと効いてきて これもなかなかいい。 とんこつラーメンとかオムレツとか 実はあらびきよりも粉末の方が適している料理は結構ある。 しばらくは粉末胡椒でいろいろ遊んでしまいそう。
食のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

仕事か恋愛か / 2005-02-15 (Tue)

??????? DVD-BOXの画像 ??????? DVD-BOX 最近気に入っているドラマのひとつが『不機嫌なジーン』。 大学院生の主人公と小学校の先生の彼が見ていて微笑ましくて 教授の存在が「なんだかなぁ」って感じではあるけれど続けて見ている。 その中で「僕とてんとう虫とどちらが大事?」と彼が言った。 約束を仕事ですっぽかされた時の言葉なんだけれど それに彼女は「選べない」と答える。 彼女の誕生日を祝おうという気満々だったというのもあるだろうし 寒い中、確か連絡もなくずっと待たされていたというのもあるだろうし 彼がこの言葉を言ってしまう状態までになってしまったのは それまでのいろんなことの積み重ねのせいではあるのだけれど でも、こんな風に言われても相手の求めている言葉を返してあげられない 主人公の気持ちはよくわかるから その後で研究室に帰って、一人で泣いている姿や 母親からの電話に応対している姿は健気で見ていて切なくなった。 仕事と恋愛ってもともと選べるものなんだろうか? でも、どちらを優先するかっていうことになれば私は仕事優先派。 だから、こういう局面でこういう聞き方をされるとピキッって切れる気がする。 もっとも、普段から何が起こるかわからないような仕事をしていたなら 平日に予定を入れることは初めからないから 相手を待たせるようなことにはならないと思うけれど。
よしなしごと | コメント : 4 | トラックバック : 0

これは何チョコ? / 2005-02-14 (Mon)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
チョコレートを頂いた。 仕事先の担当の女性から。 そういえば去年も頂いた。 この仕事をするようになって1年経ったことをこんなことで思い出した。 最近は女性から男性に対して渡すだけじゃなくて 友達同士でも渡し合うらしくて、そういうのは友チョコというらしい。 もともとバレンタインデーは女性から男性にチョコレートを渡す日という性格のものではないから ここからさらに変化させても何の問題もないと思うし 意味のない義理チョコよりもよっぽど有意義だとも思う。 でも、それならいっそチョコレートでなくてもいいんじゃないかという気になってくるのは 世の女性ほどにチョコレートをすきな訳ではないからかもしれない。 そうは言っても、頂いたチョコレートは私の苦手なビター味じゃなくて プラリネチョコにきなこをまぶしたものでおいしく頂いた。 このチョコレートはPONTO のきなこのプチ・フュジョンといって これ以外のシリーズには粒あんのガナッシュとか黒ごまのプラリネ 七味や山椒を使ったチョコレートなどもあるらしい。 なんともチャレンジングな組合せに興味津々で、どこで手に入るのか調べてみたら 松屋銀座店でしか店頭販売はされていないらしい。 なんだ、がっかり。
食のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

熱いお茶には甘いお菓子 / 2005-02-11 (Fri)

熱いお茶を淹れたから塩羊羹を切った。 いただき物でずっと冷蔵庫で眠っていたもの。 羊羹はそれ程たくさん食べるものでもないから 一度切るとしばらく食べ続けないといけなくて 封を開けるとなるとそれなりの決意が必要。 だから、ずっと気になりつつもそのままになっていて さすがにそろそろかなぁと思って封を開けた。 子供の頃から羊羹の砂糖が結晶化して、食べるとジョリジョリするところがすき。 食べる分だけ切って残しておいたりすると 切り口の辺りなんかがよくそうなっていたのだけれど 今日の羊羹は包丁を入れた時にその感触があってちょっとわくわく。 端の所を食べてみたらジョリジョリジョリ、砂糖の感触があごに伝わる。 久々、この感じ。 塩と名がついているけれど、主張は全くしていない。 普段あずきを炊く時も少し塩を入れる。 それは甘さをひきたたせるため。 これもその程度の量しか入っていないのかもしれない。 熱いお茶に甘い羊羹 寒いこの時季、よりおいしく感じる。 熟成させててよかったのかも。
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すてきな名前 / 2005-02-09 (Wed)

【引用始まり】 ---   【引用終わり】 ---
お花屋さんの前を通ったらくもま草と書かれた札が目に留まった。 漢字で書いたら雲間草? だったらすてき。 黄緑色の葉がこんもりふさふさしている中に白い花。 一番すきな色の組み合わせ。 思わず衝動買い。
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雪国ではどうなんだろう? / 2005-02-04 (Fri)

ほとんど関西に住んでいるから、今までそれ程の大雪を体験したことがない。 実家は山沿いにあるから、昔はよく降っていたけれど、それでも15cmぐらいのもの。 そんなに降ることはまれだから 雪が降った時の公共交通機関の対応策なんていうものはたいしたことがない。 遅れるから当てにできない、当てにしない。 もうそういうものだと思っている。 学生の時に京都に住んでいて、よくみんなが言っていたのは 南に位置する京都駅の付近で雨だったのが、北に行くにつれて雪になる。 先日の大雪の日、その北から南の職場へ出勤してきた人は 京都市内に住んでいるにも関わらず、2時間半もかけてやってきた。 電車は遅れて来ないし、バスも来ない、タクシーも空車がない。 仕方がないから歩いたということだったけれど、北の雪は南よりも多かったらしい。 雪の日は滑らないように車のスピードもゆっくりになる。 だから流れが全体的に遅くなる。 たまのことだから、それがとても気になるのだけれど 寒い地域だと雪が降るのは日常茶飯事 この間ぐらいの雪なんてきっとたいした量ではないんだと思う。 そういう所の、公共交通機関はどうなっているんだろう。 雪の日用の時刻表がある? それともそんなものなくても、普段通り時間に遅れることがない? 大雪を体験したことがないだけに、ちょっと気になる。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

ちょっと後悔 / 2005-02-03 (Thu)

駅から家に向かっていると いわしを焼いている香りが漂ってきた。 今日は節分。 節分といえばいわしの丸焼き。 よく油がのっているから注意して焼かないと 魚に火がついて、丸焦げになってしまうけれど 控えめに焼くよりも少しぐらい焦げているほうが香ばしくておいしい。 青い背の魚は魚臭いところが苦手。 でも、よく焼いたら皮や血合いの部分も気にならなくて むしろ、とても好みの味になる。 実家にいた頃は、祖母が必ず行事はやっていたから 毎年この日はいわしを食べて豆まきもしていたけれど 家を出て以来すっかりご無沙汰している。 仕事帰りにスーパーに寄ったら いろいろな太巻きといわしの丸焼きがたくさん並べられていて 一瞬迷ったけれど、結局今年も買わずに帰ってきた。 そうしたら帰り道でこの香り。 熱々にお醤油を少しかけて食べる素朴ないわしの味を 条件反射的に思い出してしまった。 いわしの丸焼き、買ってくればよかったかな。
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雪の日 / 2005-02-02 (Wed)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
朝起きて真っ先にしたことは、外の様子を見ること。 畑の土は白っぽく凍結しているけれど、空模様もどんよりしているけれど 雪は降っていなかったから、安心して出かける準備をして 40分後に玄関の戸を開けたら、吹雪いていた。 しかも地面はすでに真っ白。 地面の雪を踏みしめながら、吹き降る雪の中を出かけた。 ウールのコートに雪が積もる。 払っても払ってもまたすぐに雪は積もる。 払った時の手のぬくもりで溶けた雪がすぐに凍ってコートに張り付く。 それ程に気温は低かった。 この辺りの電車は雪に弱い。 積もってしまうと必ず遅れる。 でも、幸い今日はそれ程の遅れはなくて、ほぼ普段通り。 京都の駅で電車を降りると、グレーの空から降る雪で町全体が凍えている。 人通りの多い所の雪は溶けてシャーベット状。 車が通るとシャリシャリと音がする。 滑らないように気をつけながら職場へ急いだ。 いつものことだけれど、雪の日の外出は一苦労。 だから、出勤の日に当たらないことを願っているのだけれど 明日もどうやら雪らしい。 今朝の雪はとりあえず溶けたから、道が凍ることはないと思う。 また新たに明日の朝、雪が積もって、今日と同じことの繰り返し。 明日も早起きしないといけない。
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こころづもりが… / 2005-02-01 (Tue)

この間から今週は寒波がやってくると聞いていたから覚悟をしていた。 昨日もそれなりに寒かったけれど 今日の風は昨日よりも強くてもっと寒く感じる。 最低気温が氷点下ということだったから凍結を心配したけれど、そこまではいかなかった。 1月に入った頃に、職場の人から2月の第1週にも仕事があると聞いていた。 早くから日を押さえておいて、ということだったのだけれど 派遣会社からは電話がなかった。 だからてっきり延期になったものと思って 寒波の中を通勤しないで済むと安心していた。 そうしたら、昨日、留守電にメッセージ。 でも、遅くに帰宅したから折り返しの電話ができなくて 結局詳細を聞いたのは今朝、仕事は明日から。 いやなら断ってもいい派遣のお仕事。 別の人に依頼がいくだけ。 でもねぇ。 明日の朝は−4℃、低温注意報が出ている。 雪が降るかもしれない。 仕事場の暖房はききが今ひとつ。 厚着していかなきゃ。
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