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自動巻きの機械式腕時計 / 2006-07-31 (Mon)

腕時計を買った。 以前から、太陽と月が出たりするようなちょっとした細工がされている 機械式の時計が気になっていた。 でも、大抵そういうのは男性用。 皮のベルトで上品な感じ。 結構男性の服は持っているから、時計も別にいいんだけれど 男性の物を身に着ける時はカジュアルな服装が多いから 皮のベルトではないほうがいいと思って、そういうのを探していたところだった。 腕時計の条件は秒針が付いていること。 文字盤に数字が12個全部あること。 分刻みの印があればなお良し。 ぱっと見てすぐに時間の把握ができるようなのがいい。 そして、ベルトタイプ。 それで、今回気に入った腕時計は、ミリタリーな感じの自動巻き時計。 電池交換の必要がないのがいい。 私には珍しく、緑色もあったのに紺色を選んだ。 緑色だとあまりにミリタリーそのものっぽいから。 色も形も気に入っているのだけれど、いくつか難点がある。 自動だから毎日使わないと止まってしまうというのとっても重いということ。 女性用の時計でも皮のベルトでないタイプのは若干重いけれど あれとは比べものにならないくらい重い。 それと、やっぱり男性用って文字盤が大きい。 腕のほとんどが時計って感じ。 ちょっとまだ着けていて違和感はあるけれど 紺色の感じが夏らしくてかわいくて仕方がない。
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よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

夕涼み / 2006-07-29 (Sat)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
雨が降った。 お昼過ぎ頃からしばらくの間。 雷も少しだけ鳴って 雨足も結構きつくて ばらばらしばらく吹き降っていた。 そのお陰で涼しくなった。 暑い時の雨はうれしい。 夕涼みをしに池に行った。 いろんな雲が浮かんでいた。 それにまぎれて四日月。 まっ白がたくさんの水色の空と 吹き抜けて行く風がとても気持ちよくて いつもより長くその場所で眺めていた。
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静寂の中の虫の声 / 2006-07-27 (Thu)

ここ数日の暑さと連日の徒歩のせいで疲れもピークにきているから 帰ってきて一息ついて、それからちょっと横になった。 目をつぶって体の力を抜いていく。 開けた窓から虫の声。 目を閉じていると、その声に意識が集中していって 段々穏やかな気持ちになっていく。 いつしかひと際大きく鳴いている虫の声に感応して ただそれだけを聞いていた。 ふっとその声が途切れた。 一瞬の静寂。 よりどころにしていたものがなくなってしまった欠乏感。 すぐに意識を集中させて他の音を探したら さっきまで大きな声に隠れていた声達が徐々に主張を始めた。 虫の声、夜に聞くとやさしくてここちいい。
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おじいちゃんとセミ採りの少年 / 2006-07-27 (Thu)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
日中は暑かったけれど、夕方には雲が広がり始めていた。 そのお陰で、暑い日差しを受けることもなく 少し強めに吹く風が、生暖かくはあるものの、心地いいと感じられた。 昨日の帰り道、公園でおじいちゃんと小さな男の子が蝉取りをしているのに出くわした。 今日もその公園の前を通ったら、昨日と同じように彼らがいた。 柄の長いアミを持ったおじいちゃんが、高い木の上を見上げてセミを探していて その横には虫かごを提げた男の子が佇んでいる。 昔懐かしい光景がそこにあって、なんだかちょっとほっとした。
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糖分だけでも / 2006-07-26 (Wed)

この所なんだか調子が悪い。 といっても体調が悪い訳ではなくて 頭の回転が鈍くて仕事にならない。 途中で睡魔が襲ってきても いつもならどうにかやり過ごせるのに ここ数日はなかなかそこから抜け出せなくて どうにも進まないという情けない状態。 疲れが貯まっている、ということだと思うけれど 仕事にそんないい訳はできない。 そんなことを思いながら、朝食を食べて行った。 普段朝食をあまり食べない。 作る時間と食べる時間の分を寝ていたい。 疲れた時はなおさらそうなる。 そんな訳で、朝食を抜くことが多い。 それでも糖分を摂るといいというから チョコとか、クッキーとかちょっとした甘いものをつまんだりはする。 でも、ここ数日はそれもなかった。 それに気付いて、今日はロールパンを食べて行ったら これがなんだかよかったみたいで いつもに比べて頭がしっかり起きていた。 今日から違う部署の仕事っていうのもあったかもしれないけれど 脳ががんばってる感じがした。 やっぱりこうでなくっちゃ。 とりあえず、糖分だけでも摂ることにして それから、これからの季節は水分補給も忘れずに。
食のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

やっと、もうすぐ / 2006-07-26 (Wed)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
今朝はいつもとちょっと違った。 今までのようなどんよりじゃなくて、くっきりと空は青いし これまでちょろちょろっと聞こえるだけだったセミの声も 公園の中で響いている。 夕方に見た雲はもくもくしていて きっともう梅雨は明けるんだろうと期待させるような空。 帰って真っ先に新聞でチェックしたけれど 近畿はまだ明けてなかった。 でも、もう、ぎらぎらの夏はすぐそこ。 [:hide:]
【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
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久しぶりの晴れ間 / 2006-07-21 (Fri)

毎日毎日このところ雨続き。 気温も低くて、ここ数日長袖のシャツを着ていたけれど 今日は更にトレーナーまで出してしまった。 この時期、こんなに寒いのは珍しい。 夕方少し明るくなったと思ったら それまでどんよりグレーの雲だったのが まっ白でうっすらの雲になっていた。 所々に青い空。 うれしくなって外に出たらむっとした空気に包まれた。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

感じ方はいろいろ / 2006-07-20 (Thu)

サッカーワールドカップで日本代表がブラジルに負けた後の インタビューに応えていた中村俊輔選手を見て 同じものを見ていても人によって感じ方は様々なんだなって思った。 中田英寿選手が現役を引退するというニュースが流れた次の日 仕事場ではそれを惜しむ声がほとんどだった。 その時に、中村選手の話も出て、彼の評価は皆一様によくなかった。 その中にはインタビューに応えている態度がプロらしくないというものもあった。 ブスっとした表情で、インタビュアーの人に気を遣わせていた、ということだった。 私もその試合は見ていたから、たぶんそのインタビューも見ていたはず。 でも、特に記憶には残っていなかったから きっと私にとって気になるような点がなかったんだろう、そう思っていた。 先日、たまたまそのインタビューを見る機会があった。 特に気にせず見ていて、問題の気を遣わせている場面が出てきて初めてそれとわかった。 全部見終わってから改めて思い返したのだけれど 何が問題だったのか、私にはわからなかった。 というか、彼女が批判した点がどこだったのかはわかったけれど それが問題だと、私は思わなかった。 中村選手、中学生の時、横浜マリノスのジュニアユースに所属して活躍もしていたけれど 体格のせいでレギュラーをはずれるようになって、ユースに上がれなかった経験を持っている。 結局、高校に入ってから身長は伸びて、高校のクラブで活躍もし 卒業と同時に横浜マリノスに入団することになるのだけれど。 4年前のワールドカップの時には、最後に代表からはずされている。 何度か挫折を乗り越えて、今の彼があることを知っているし テレビや雑誌なんかから得る情報は大抵いいものだから、私の中での彼のイメージは結構いい。 だからというのもあるのかもしれないけれど 彼女にはふてぶてしく映った様子は、私には試合が終わった後 まだ気持ちの整理がついていなくて、悔しくて こみ上げてくるものがあるのを必死にこらえながら、言葉を選んで話している そんな風に映ったのだけれど…。 人によって持っている情報はそれぞれ違うし、気になるポイントも違うから それぞれに感想があって当然なんだろうけれど、こんなに違うとちょっと考えさせられた。 人にものを伝えるっていうことは、何でも難しいことなんだということを。 一方通行の限られた情報提供の恐さを。 こんな何も意図されていないと思われるインタビューですらこうなんだから 意図されていた場合はどうか。 マスコミの力、恐さを最近感じることが多いけれど、それに振り回されないように 広く情報を得る努力をしないといけないと改めて思った。
思うこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

書類のサイン / 2006-07-18 (Tue)

パスポートの更新に行ってきた。 何か申請する時はいつもいろいろ書かされるけれど そそっかしい私はいつも大抵何か間違える。 ふりがなを片仮名で書くところを平仮名で書いてみたり レ点でチェックするところを○してみたり。 住所をちゃんと何丁目何番っていう感じに書かないといけないのに−を使ってみたり。 一応、書く前に確認しているつもりだけれど、それが結構いい加減だったりして 後で気付いてもう1回書き直し。 そんなだから、今回は見本を横に置いてそれを見ながらゆっくり書いた。 なのに、サインをした後に手が触れて、乾ききっていなかったインクがすれてしまった。 このサインはパスポートに複写されるもの。 10年間見続けるもの。 きれいであって欲しくてもう一枚書き直し。 自分の文字ってあまりすきじゃない。 ペン、紙の状況によって文字が変わる。 とりあえずましに書けるのはぺんてるのハイブリッド。 インクが綺麗に出てくれれば割と気に入る形に書ける。 なのに、こういう時に限ってインクがなくなって新しいのに替えたから 上手く滑ってくれなくて、どうしても所々かすれてしまう。 何度も何度も練習したのに、結局、肝心のサインはちょっと不本意なものになってしまった。 サインが気に入らないとなんとなく愛着もわかないんだけど そんなのって私だけ?
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

山と鉾を見に / 2006-07-16 (Sun)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
朝、急に友人から電話がかかってきた。 「どこか行かない?」。 この間から気乗りがしなくて貯まっていたものが 更に追加で上乗せになったから この休日に一気に片付けてしまおうと思っていたのだけれど そんな悪魔のささやきに乗って、祇園祭に行ってきた。 山鉾巡行は明日だから、今日は宵山。 でも、そんな激しく混む夜に行く気は二人ともなくて 比較的すいているはずのお昼にちょっと冷やかし程度でいいかなってことで 久しぶりの祇園祭に出発。 本番前の数日はだいたい夜がメインだけれど、夜の河原町はかなり混む。 その点、お昼だったら家宝の展示とか屋台とかの数は少ないかもしれないけれど 山鉾は道に停められたままだから見ることができる。 ちょっと雰囲気を楽しむだけならそれで十分。 新京極の辺り、いつもはたくさん人が歩いているのに今日は少ない。 やっぱり山鉾の置いてある烏丸付近に人は集まっているのかもしれない。 私達も新京極の三条辺りから烏丸に向かって歩いていく。 結構な人とすれ違う。 彼らはもう山鉾を見てきたのだろうか? 段々雲行きが怪しくなって、雷が鳴ったかと思うと激しい土砂降り。 時々雨宿りをしながら南北に走る細い道を入っていったら鉾があった。 コンチキチン、少し小降りになった頃、鉾の上で鐘の音。 人が集まってきて、細い通りはみるみるうちに人で一杯になっていった。 錦市場もいつも人が多いけれど、今日は更に多い。 5時か6時ぐらいから四条通りは一部歩行者天国になるけれど この時間はまだ車が通っていたから、両脇の歩道は当然のように人人人。 八坂神社まで行って振り返ったら、その時には歩行者天国になっていた四条通りが人で一杯だった。 それでも、山鉾が停まっている烏丸から河原町の間に比べると 河原町から東はまだましだと思う。 夕立のお陰で涼しかったし、割と人ごみは避けられたし 久しぶりの祇園祭は普段の京都散策とあまり変わらない感じだった。 今年も巡行は見に行かない。 それは人が多すぎるから。 でも、いいポイントを教えてもらったから、いつかその場所から見てみようとは思っている。 [:hide:]
【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
出来事 | コメント : 0 | トラックバック : 0

祇園祭の季節 / 2006-07-14 (Fri)

7月の京都といえば祇園祭。 京都人に言わせると、これと大文字を見なければ 夏の感じがしないらしい。 学生の時にクラスメートがそんなことを言っていたのを聞いて 「ほぉう」って思ったけれど その時期はテスト期間中だし、人ごみが苦手だしで 結局一度だけ宵山に行っただけだった。 祇園祭が始まると、一部歩行者天国になるから 交通規制が始まって、渋滞することしばしば。 そういうことを念頭に入れて、通る道、バスのルート そんなものを考えて行動しないといけない。 今日、仕事中に業者さんから電話があって 祇園祭のせいで道が通行止めになっていて 車が出せないから行けない、とのこと。 私にすれば、そんな前々からわかっていることを なんでこんな時に思い出すのか不思議なのと それなら電車でも来るぐらいの意気込みはなくていいのか? なんて思ったのだけれど、電話に出た担当者は笑って 「あぁ、そういえばそうだった。じゃあ火曜日に」。 えー!!そんなんでいいのぉ?! まぁ、急ぎじゃなかったのかもしれないけれど。 祇園祭、恐るべし。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

ハバネロ入り一味 / 2006-07-13 (Thu)

夏になったからという訳ではないのだけれど 最近ますます辛い物食べたい病に拍車がかかっている。 普通の辛さでは物足りなくて 唐辛子をみじん切りにしたけれど、それでもあんまり辛くはなくて 種をたくさん入れてもみたけれど、これもあんまり効果なし。 ということで、世界一辛いと有名なハバネロの力を借りようと それの入ったタバスコを買ってみたけれど 確かにぴりりりっと求めているような辛さはあったものの すっぱいし塩辛いしで、それ程たくさんは使えない。 そんな時、スーパーで見つけたハバネロ入り一味。 普通に比べて5倍の辛さらしい。 よく何倍という表現があるけれど、そう言われてもピンとこない。 でも、まぁ、今までのものに比べて辛いのは確実。 ということで、意気揚々と買って帰ってきた。 まずはカレーに入れてみた。 だいたい普段食べるカレーは辛口なんだけれど、それにプラス5倍の辛さの一味。 食べてみたところ、汗がじわじわ噴出すけれど思ったほどに辛くはない。 ちょうど、ハバネロスナックを食べた時のような感じ。 おいしいと感じられる辛さを目指すと、この辺りに落ち着くのかもしれない。 もっと辛くてもいいような気もするけれど、しばらくはこれで様子を見てみよう。
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分かれ道 / 2006-07-12 (Wed)

先日急に派遣会社から電話があった。 だいたいいつもそう。 仕事は急に発生する。 来週から、もっとひどければ明後日から そんな感じで予定を聞かれる。 派遣でやりたい仕事に就くことは私の場合結構難しい。 そんな中、今回のお話は魅力的なもので 久しぶりに本来の自分のやりたい仕事ができるかもしれないと思ったのだけれど 生憎、今は他の仕事を受けている。 短期ではあるけれど、すでに別の派遣会社からの仕事についている。 替わってもらうことも可能かもしれない。 けれど、いつも指名してくれている派遣先の人にそれは悪い。 ある程度、誰でもいい仕事ではあるけれど 派遣会社が勝手に手配しているだけではないだけに 今まで築いてきた信頼関係等を考えるとそれはできなくて 結局、いただいたお話は先に予定が入っていた4日分の仕事のためになしになった。 こういうことがある度に仕事の受け方を考えてしまうけれど 普段滅多に他の仕事は入らないから、なんとなく今の仕事を続けている。 なんて言ってしまうと後ろ向きっぽく聞こえるけれど 地道な作業は自分に合っていると思うし、勉強にもなるし やっていて楽しいと思える瞬間もあるからそれなりに気に入っている。 でも、久しぶりにスケジュールに追われる緊張感という物を味わいたかった っていうのが正直なところで、ちょっと残念。 こういうことは今までにも何度かあったことだから、さっさと忘れるに限る。 ということで、仕事を替わらなくてよかった点を挙げてみる。 長期の旅行に行くことができる(今持っているチケットを無駄にしなくて済む)。 時間的ゆとりのある生活ができる(平日にお休みがある)。 地域密着型スーパーに寄って帰ることができる(大型スーパーより品質のいい野菜が安いからすき)。 通勤時の徒歩を楽しむことができる(私の写真の多くはこの時に撮っている)。 朝、1時間早起きしなくて済む(朝早いのは苦手・・・)。 満員電車をいくつも乗り換えて通勤しなくて済む(アクセス悪すぎ・・・)。 車の通りの多い所を長時間歩かなくて済む(たぶん写真を撮りたくなるような風景はない)。 [:hide:]
【引用始まり】 ---
【引用終わり】 --- よし、またがんばろう。
日々のこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

証明写真 / 2006-07-11 (Tue)

パスポートを作らないといけないということで 証明写真を撮りに行った。 別に綺麗に撮って欲しい訳でもないけれど だからと言って、ボックスに入って撮るあれはすきじゃない。 そんな訳で、久しぶりに写真店に行った。 顔写真を撮られるのは昔から苦手。 高校の卒業アルバムの撮影では再撮になったほど。 スナップ写真でもほとんど写ることはしない。 みんなが写っている写真は記念に欲しくても その中に自分はいなくてもかまわない。 そんな感じだからいつまで経っても撮られることに慣れない。 まぁ、いいんだけど。 現像してもらった写真を見たところ悪くはない。 普段自分に対して持っているイメージそのままの顔がそこにあった。 今までのが若かった分、年を感じるけれど 前のは若かったけれど、あまり人相がよくなかった。 これなら10年使ってもいいかなって思える。 免許の更新ももうすぐだし、しばらくはこの写真が私の証明。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

気晴らしに / 2006-07-09 (Sun)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
最近どうもやる気がでない。 いやなことを後回しにしていたら 期限までに間に合わなかった。 期限といっても だいたいこれぐらいまでに出来上がるのが望ましい、ぐらいのもので 間に合わなかったからといって 特に何か支障が出る訳でもないのだけれど こういうことをしていると きっと全てがこういう感じになって 延ばし延ばしにしてしまうから そろそろ気合を入れないといけないんだけれど なんだか、どうも気分がのらない。 ぐ〜。 とりあえず、気晴らしをして、気分がのってくるのを待とう。 [:hide:]ちなみに、私は擬音を発することが多い。 はしゃいでいる時とか、不満がある時とか、何か発散したい時とか 独り言の感情表現。 「ぐ〜」っていうのもそのひとつ。 お腹がすいている訳ではないので、念のため。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

爽やかな朝のはじまり / 2006-07-04 (Tue)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 --- 【引用始まり】 --- 【引用終わり】 --- 【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
今朝の空はまぶしいほどの青。 暑かったけど、気持ちがよくて 何度も上を見ながら歩いた。
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電車の中で汗拭きシート / 2006-07-03 (Mon)

帰りに電車に乗っていたら横に女子大生が座った。 茶髪をふんわりカールさせて、タンクトップの重ね着にジーンズ姿の今時風な彼女達 前を通った時に香水の香りが少しきつくて気になったけれど 動かなければ大丈夫、そんな程度で安心した。 その二人組みの一人がゆったり座れる程にすいている車両の中で 話をしながらバッグから一枚のシートを取り出して首の辺りを拭き始めた。 あれはたぶん汗拭きシート? 使ったことはないけれど、それで拭くとべたつく体がサラサラになるというのが謳い文句で スポーツの後なんかにそれを使って、さっぱりしてからお家に帰ろう そんな感じのものだと思っていた。 だから、どちらかといえば、外で人目に触れるところで使うような物ではないという感覚。 でも、ハンカチで汗を拭くっていうのはよく見る光景で別に違和感はない。 それと同じと思えばいいのか、なんて一人で納得しようとしていたら それは首だけに止まらず、腕、ワキ、そして最後にトングサンダルを脱いで 足の指まで拭き始めたからもうビックリ。 よくおじさんが喫茶店のおしぼりで顔を拭くのを快く思わない人がいるけれど あれなんてこれに比べたらまだまだかわいいものだと思う。 冷えたグラスを頬にあてて「冷た〜い」って言っているのと変わらないし 暑い中営業か何かで大変だったんだろうことを想像すると 「まぁ、それぐらいいいじゃない」って思うところもある。 もっとも、拭くこと自体が問題なんじゃなくてその拭き方が問題っていうのはあると思うけれど。 女性専用車両じゃなくて、仕事帰りのおじさんも近くに座っていたりする中 気にも留めずに拭き続けた彼女を横目で見ながら この状況で体中を拭かなきゃいけない必要性を考えていた。 この日も湿気が多かったけれど、その不快さに耐えるのと 公衆の面前で足まで拭くのとどちらをとるか聞かれたら 私だったら迷わず不快さなんだけれど…。
思うこと | コメント : 2 | トラックバック : 0

一緒に / 2006-07-03 (Mon)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
朝は雨だったのに、帰る頃には晴れていた。 空にはうろこ雲。 歩いても歩いてもついてくる。 だったら一緒に帰ろうか。
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