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満月 / 2007-05-31 (Thu)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
満月に照らされた飛行機雲が 暮れていく空でほのかに光る。 その後ろを月が通った時 ちょっと土星のように見えた。
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まぶしい朝の光の中で / 2007-05-31 (Thu)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
太陽の光はまぶしいけれど 風がひんやりして 絶好の徒歩日和。 空の青にこの紫陽花の淡いブルーが とても爽やかな気分にさせてくれた朝。
【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
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紫陽花の季節 / 2007-05-29 (Tue)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
紫陽花の花が咲き始めた。 まだ初期の段階だからか、栄養分が足りないからか どれも色づきがかなり控えめ。 でも、その淡い雰囲気もまたよかったりして。
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薄紅色の空 / 2007-05-28 (Mon)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
このところ睡眠時間が短かったから 仕事に差し支えないように、昨日少し早めに寝たけれど やっぱり今日は一日中眠かった。 そのせいで、不完全燃焼。 今日はしっかり寝て、明日は満足のいく仕事をしよう。 今日は爽やかな風が吹く1日だった。 毎日こんな風だと歩くのも気持ちいいのに。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

風に吹かれながら / 2007-05-26 (Sat)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
コツがつかめそうでつかめない。 それは、聞いて何とかなるものではなくて 自分自身、体で感性で掴み取らないといけないもの。 今は、頭と体がちぐはぐでなんだかおかしな感じ。 沈んだり浮上したりの繰り返し。 あと、どれぐらいで完全に浮上できるんだろうなぁ。 でも、たぶんまだ当分は大丈夫。 この程度なら沈んでもなんとかなる。 とりあえず、気晴らししよう。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

雨上がり / 2007-05-25 (Fri)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
たいした強さではなくても斜めに降る雨はなかなかに厄介だ。 降ってくる方へ傘を向けてぬれないように工夫しても ぬれないのは頭だけでそれ以外は結構ぬれる。 ぬれた状態で椅子に座る時の何ともいえない不快感 あれは何とかならないものかと毎回思う。 少ししっとりした服に冷房を寒く感じながら 買い物袋に買ったものを入れていたら さっきまで一面真っ黒な空だったのに ガラスの向こうに輝いている雲が見えた。 急いで帰ってカメラを持って池まで出かけて行ったら この雨で水位がまた上がっていた。 低い雲は流れが速い。 その少し上の雲はかなりゆっくり。 時々雲の切れ間から青空が少しだけ顔を見せた。 それはとても遠くに見えたのだけれど それを隠す大きな雲を越えて そこまで行ってみたいと思った。 雨上がりの夕空はいつも不思議な色をしている。 表情がクルクル変わるから見ていて飽きない。 もう7時前なのにまだ空が十分明るい。 そんなことに、ちょっと感謝。
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うっかりでどっきり / 2007-05-24 (Thu)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
今朝も改札を通った時にしっかりと回数券の残りを確認した。 理由は特にないのだけれど、なんとなくそうすることがクセになっている。 電車に揺られてウトウトして、駅に着いたら即起きて素早く電車の外に出る。 きっと頭に悪いんだろうな、なんてことを毎回思う程に きゅっと頭の中で何かが収縮している感じがある。 そんな時、自分では意識ははっきりしているつもりなのだけれど 案外そうでもないのかもしれないと今日は思った。 仕事の帰り、駅に着いて回数券を探したら、あるはずの所にそれはなかった。 カードというカードを出して、まぎれていないか徹底的に探してみた。 でも、やはりなかった。 記憶の中では改札を通した回数券をカード入れに差し込んだはずなのだけれど それがないということは、落としたということになる。 改札を出て歩きながら一連の動作をしている時に落としたのなら 出てくることはないだろうと思ったのだけれど 一応確認だけしてみようと駅員さんに聞いてみたところ、私の回数券は保管されていた。 どうも、改札からとり忘れてそのまま行ってしまったらしい。 半分しか使っていなかった回数券が出てきたことはもちろんうれしかったけれど それ以上にそれを駅に届けてくれた人がいたことのほうがうれしかった。 回数券がもとからあったなら、いつも乗る電車より1本早いのに乗れるはずだった。 一時は回数券がなくなったことでどんよりしていたのだけれど 結局、そんな思いはほんの10分程度のことだった。 こころの中であんなに1人大騒ぎをしていたのが嘘のように 穏やかに電車に揺られて帰ってきた。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

空のルート / 2007-05-23 (Wed)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
このところ毎日よく晴れる。 今日も青い空に飛行機雲がいっぱい。 それぞれの飛行機がそれぞれの航路を行く。 雲のお陰で見えているもの以上に 空のルートはいろいろあるのだろう。 それを考えるとわくわくするね。
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夕暮れ / 2007-05-19 (Sat)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
緑色の土手が、時間の経過とともに黄金色になっていく。 太陽が雲に隠れてしまうと それまでまぶしかった風景が一気に色を失う。 風が吹く度に体温が奪われていく。 もうすぐ6月、衣替えの季節。 でも、こんな調子じゃそれはまだまだ先。 そんなことを思う夕暮れ。
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飛行機雲日和 / 2007-05-15 (Tue)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
日が沈んでからの風が冷たい。 日中暖かかっただけに、肌身にしみる。 虫の声を聞きながら畑のそばをとぼとぼ歩く。 今日の荷物はやけに重い。 空にひとつだけはっきり見える星がある。 その下には飛行機雲。 日暮れ前、歩きながら見ていた空にも飛行機雲がいくつもあった。 今日は飛行機雲日和。
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野焼き / 2007-05-13 (Sun)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
坂道を自転車を押しながら上っていたら 野焼きのにおいがした。 振り返ってそのにおいが流れてくる方を見たら 草刈りをしていたおばさんが 「ごめんなさいね、くさいでしょ」と言った。 ううん、そうじゃなくて ただ、ちょっと懐かしかったから。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

口内炎は体のシグナル / 2007-05-10 (Thu)

最近どうも口内炎になることが多い。 しかも、豪華なお食事会というのが目前に迫ってきている時に限って。 この前は結婚式のフルコースだったし、今回はたぶん高級和牛すき焼き。 豪華なお食事なんて私の場合滅多にないんだから せっかくなので、そういうのはおいしくいただきたいと思うのだけれど 口内炎が痛んだらそれどころではない。 ということで、せっせと治すために口内炎によさそうな栄養素のあるものを食べたりしている。 口内炎ができるのは疲れている時とか、ビタミンが不足している時とか聞くから そういうのにも気をつけたりして。 その甲斐あってかなかなかいい感じに治ってきている。 ついついスパイシーなものを食べてしまいがちなのだけれど これも口内炎にはよくないということなので、ちょっと控えている。 睡眠不足もそうだけれど、ここのところどうも食事を作る意欲も食べる意欲も薄くて きっとそのせいなんだろうね、口内炎。 立ちくらみも復活なので、体調が今ひとつなのかもしれない。 今日はペンを持つ手がどうもしっくりこなくて、文字も下手とかそういうのじゃなく 手が思うように動かなくて、一瞬どうしようかと思ってしまった。 でも、なぜかパソコンを打つのは問題なくて、その理由はわからないのだけれど。 以前、腕を枕にしてずっと寝ていたら、血がとまっていたのかなんなのか 全く力が入らなくてべろ〜んってなった時があって そういえばあの時も「なんだー?」って思ったのだった。 食事も睡眠も規則正しく。 そういうのがなってなかった。 ちゃんとしなくちゃ。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

柔軟に、しなやかに / 2007-05-10 (Thu)

いつも誰かの役にたてればいいと思っている。 だからといって、器用ではないから 優しい言葉と一緒に援助を申し出たりなんてことはしないし 気付けばそっと、そこにいる、なんてこともできない。 だから、相手から求められた時、役にたてている、ということはあっても 本当に困っている人に自ら手を差し伸べたことがあるかどうかと考えると 結果的にないのかもしれない、という結論にいたる。 自分がそんなだからという訳ではないのだけれど 人からの好意に甘えることは基本的にない。 私自身、役にたてればいい、と思っているのだから 相手の気持ちをわかってもいいはずなのだけれど どうも、それを受けてしまうと借りができてしまって 必ず返さなければならないような強迫観念が出てしまうから それを避けるために何でも自分でしようとする。 でも、「例えば、プレゼントを買う時、どんなものなら似合うか、喜ぶか、 それを受け取る人のことを考えて、わくわくしながら選んで いざ渡してみたら、いらない、なんて言われたらどう思うだろうか?」 そんな言葉を目にして、はっとした。 見返りを求めない善意は確かにあって、それは押し付けでもなんでもなくて ただ、できることを援助してくれようとしているだけで その人にすれば負担でもなんでもなく、むしろ悦びだったりする。 それを自分の意地だけで拒むのはいかがなものか。 最近またかなり意固地になっていたから そう思ったら、ちょっと気分が軽くなった。 もっと柔軟に、しなやかに、受け入れることも大事。
思うこと | コメント : 0 | トラックバック : 0

緑の五月 / 2007-05-04 (Fri)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
シャツ一枚でも寒いと思わない程に暖かい午後、友人に誘われて演奏会へ。 学生時代京都に住んでいたけれど、学校と下宿との往復が主だったので 今でも知らない場所は多い。 そのひとつ、北山にあるコンサートホールに行ってきた。 最初、京都会館と間違えたぐらい。 こんなのができているなんて知らなかった。 あの当時にはなかったからここは知らなくても当然なのだけれど 京都府立植物園ってここにあったのか、とか 府立大もここなのね、とか 北大路って北山より南なんだ、とか もう、今さらながらのことを歩きながら確認してきた。 極めつけは、北大路通りの賀茂川から四条河原町まで歩けるかな?なんて 地理的感覚がないもので時間的距離的感覚がつかめなくて そばにいた女子大生の人に聞いてしまった。 彼女達はそれはそれは親切に、観光に来た風の私に 河原町は遠いこと、地下鉄の方がいいということを教えてくれた。 とても爽やかでよかったのだけれど あぁ、私ってば京都で何してたんだろうね、なんて思った瞬間でもあった。 だいたい、そんなことは京都に住んだことなくたって知ってたりするよねぇ・・・。 もう夕方だったから断念したけれど、時間があればきっと歩いていた賀茂川沿いは 四条の辺りとは少し雰囲気が違う。 ジャブジャブ入っていって遊べるような深さで、より身近に感じられる。 ちょうど今生えてきたばかりの草木の緑が目にやさしい。 子供の頃、さんざん川で遊んでいたから、今も川の流れを見ると心が休まる。 大雨が降って、ゴーゴー音をたてて流れる感じももちろんいいけれど きらきらさらさら流れる川は時間を忘れさせてくれる。 生まれた季節が一番好き、という人が多いけれど 生まれとは関係なく、私は5月が一番すき。 それは緑がいきいきしているから。
よしなしごと | コメント : 0 | トラックバック : 0

神々しいもの / 2007-05-04 (Fri)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
ふと見上げた空に微かに光の筋が見えた。 最近なんかちょっとそういう神々しいものに惹かれてる自分がいる。
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白の悲哀 / 2007-05-04 (Fri)

【引用始まり】 --- 【引用終わり】 ---
白とグリーン、私の中では最強の組み合わせ。 白と青っていうのもいい。 なのに、すきな色を聞かれても 白とは決して言わないのはなぜだろう。
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